
横浜は ヒトとヒトが出会い商業を発展させる
「湊 -minato-」として栄え
高い技術と文化の継承に貢献してきました。
私たちは ものづくりを通して栄えていく
「湊」のような場所でありたい。
WADAYAを通じて
業界やジャンルを超えた”ヒトとヒト”が繋がり
それぞれの経験と知識、技術と遊びゴコロで
心が動くコンテンツを共に制作することを心がけています。

ヒトが創造と出会う
“つくる”の前に、人と向き合うこと。
WADAYAが一番大切にしているのは、
完成した映像そのものではなく、
そこへ辿り着くまでの「制作の過程」です。
どんな想いでつくるのか。
誰に届けたいのか。
どんな空気感で、その時間を共有するのか。
私たちは、
ヒアリングや会話、現場でのコミュニケーションを通して、
目には見えない想いや温度まで丁寧に汲み取りながら、
ひとつひとつの制作に向き合っています。
映像は、人がつくるもの。
だからこそ、携わる人たちの空気感や関係性は、
そのまま作品にも映り込むと考えています。
安心して話せること。
自然体でいられること。
一緒につくる時間を、前向きに楽しめること。
その積み重ねが、
見る人の心に届く映像につながっていく。
WADAYAは、
ただ“制作を請け負う”のではなく、
人に寄り添いながら、共に創り上げる存在でありたいと思っています。
企業の想いも、
働く人の声も、
その場に流れる空気も。
映像という形に変えるだけではなく、
その背景にあるストーリーまで大切にしたい。
完成品だけではない。
その時間そのものが、価値ある体験になるように。
私たちと、
創造に出会う体験をしてみませんか。
WADAYA
since 2015
たくさんの出会いと、
たくさんの「つくる時間」に支えられ、
WADAYAは10周年を迎えました。
これからも、人に寄り添いながら、
心に残る映像と体験を届けていきます。
“つくる”のその先にある、人とのつながりを大切にしながら、
これからも新しい創造と出会い続けます。
最新のお知らせと、撮影に関する知識やノウハウなどの情報を発信していきます。